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Innovation Careers Lab.

DENTAL MANAGEMENT / RECRUITING / AI

口腔外科の臨床12年。
次の現場は、経営。

現役の口腔外科専門医として臨床に立ちながら、歯科経営・採用・AI実装の現場へ入る。診療と経営の両方を知る代表が、支援先を直接担当します。

代表
楢原 峻 — 口腔外科専門医・博士(歯学)
会社
株式会社Innovation Careers Lab.(福岡)
許可
有料職業紹介事業 40-ユ-301490
代表 楢原峻NARAHARA SHUN — REPRESENTATIVE
01 — AFTER ICL

院長が一人で抱えなくても、考えた方向へ医院が動き始める。

支援後に目指す状態

施策を増やす前に、院長の頭の中にある治療方針や判断基準を、現場で使える言葉と順番に変えます。

私は歯科医師です。院長がなぜその治療を選び、何を守ろうとしているのか。その前提から話せます。

必要なものは足し、役割を失った施策や支出は止める。人、数字、採用、Web、業者対応を、医院が目指す方向へ揃えます。

一人で抱えない

重要な判断を相談できる相手ができ、医院の方向性がぶれにくくなる。

現場が迷わない

院長の考えが具体的な行動へ変わり、スタッフが同じ方向を向いて動ける。

治療と判断へ戻る

組織化が進んだ医院では、院長が自費治療と重要な判断に集中できる。

EVIDENCE

この未来を支える事実

12
大学病院での口腔外科臨床
長崎大学病院。現在も臨床を継続
12
経営支援中の歯科医院
全件、代表が直接担当・監査
20
歯科医師スカウト採用
直近2年・代表のみの対応
博士(歯学)
口腔外科専門医
資格
臨床と経営、両方の現役

支援は一院ずつ設計し、全件を代表が直接担当・監査しています。

02 — STORY

なぜ臨床医が経営に入るのか

熊本市役所での打ち合わせに臨む楢原峻

医療は一院ごとのカスタマイズだ。現場を知らない経営支援は、どこかで医療を粗くする。

長崎大学病院で12年、口腔外科の臨床に立ち続けた。博士号を取り、専門医になり、独立後に経営の現場に入った。いまも臨床を続けているのは、現場がわからなくなった瞬間に、この仕事の根拠が消えるからだ。

経歴のすべてを読む →

PHASE 1

大学病院・口腔外科 12年

長崎大学病院で臨床に立ち続ける。

PHASE 2

博士(歯学)・専門医

研究と資格。臨床の軸を固める。

PHASE 3

起業 — 臨床×経営の二刀流

臨床を続けながら、医院経営に伴走する。

03 — SERVICES

事業の4つの入口

主軸は歯科経営支援
S-01
歯科経営支援DENTAL — 主軸

採用・組織・収益・Web。臨床がわかる経営者が一院ずつ伴走する。サービス・料金・事例を本サイト内にまとめています。

歯科経営支援を見る →
S-02
人材紹介RECRUITING

歯科医師・歯科衛生士の採用支援と、特定技能の受け皿づくり。紹介して終わりにせず、定着まで設計する。

有料職業紹介事業 許可番号 40-ユ-301490
詳しく →
S-03
AI×医療経営AI IMPLEMENTATION

医療経営へのAI実装。自院・支援先での実践とXでの発信をもとに、現場で使える形で導入する。IT業者に騙されない目を持ち込む。

詳しく →
S-04
AI時代の医院HPCLINIC WEB / AI READY

新規開業では、患者さんが選ぶ情報と予約導線を最初から設計する。既存サイトはSEOを残し、AIで自院更新できる範囲を増やす。WebMCPなど、AIから使えるHPへの拡張にも対応します。

詳しく →
04 — RESULTS

Before / After

採用

見学がほとんど入っていなかった医院で、2回の見学会に計8名

求人の出し方と、見学の受け入れ方を作り直した。

集計対象:見学会の参加人数

見学会2回で8

組織・収益

20数名の組織を、37名の体制へ

人間関係の課題を整理し、体制を再設計。サービスの棚卸で純利益も改善。

集計対象:医院全体の月商

月商+500万円

採用

確保が難しい地域で、歯科衛生士が同時入職

母集団づくりから選考体験まで作り直した。

集計対象:同一採用時期の入職者数

同時に4

支援先の実測値です。医院名と個別の対象期間は守秘のため公開していません。

05 — CREDENTIALS

信頼の証跡

06 — BLOG

最新の発信

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